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Linux開発キット

Linux-KIT-A02

 ¥20,000 (税別)
 販売終了品
Linux RoHS対応

Linux-KIT-A02はLinux-KIT-A03に移行しました。

MS104-SH4のLinux開発環境一式と、フラッシュ書込みツールのセットです。


  CPUボード「MS104-SH4」と開発キット「Linux-KIT-A02」をセットにした「Linux開発キット バンドルパッケージ」をご用意しております。ボードご購入後すぐに取りかかりたい方や、開発のための環境がわからない方におすすめです。
価格もお求めやすくなっています。

Linux開発キット バンドルパッケージ
¥59,800 (税別)


仕様


Linuxクロス開発環境 ・ブートローダソースコード、コンフィグレータ
・カーネルソースコード
・デバイスドライバソースコード
・GNU C クロスコンパイラ
・サンプルプログラム
・解説マニュアル一式
Flash書込みツール ・HJ-LINK(H-UDI / JTAGケーブル, ACアダプタ, D-Sub 25pinケーブル)
・FlashWriter EX for MS104-SH4
CPLD 開発環境 ・QuartusII Web Edition(Altera)
その他 Ethernetケーブル(ストレートケーブル)
・D-Sub 9pinケーブル
・Linuxクロス開発環境には、LinuxOS(RedHatLinux9、FedoraCore1推奨)が動作するPCが必要です。
・Linux関連ソフトウェア(ブートローダ, カーネル, デバイスドライバ等)の最新版およびソースコードは、弊社Webより提供されます。
・本シリーズに含まれるLinux関連ソフトウェアは全て無保証、サポート対象外です。あらかじめご了承ください。

ダウンロード

正規ユーザの方は 組込みLinux専用サポートページ をご利用ください。(※ログインにはユーザ登録が必要です)
○ 製品マニュアル類
  MS104-SH4 Linux開発環境マニュアル(ダイジェスト版) 2005.02.18 1版
  MS104-SH4Linux導入マニュアル (ダイジェスト版) 2005.01.20 1版

○ アプリケーションノート
  AN302 apLinux viエディタの使用解説
AN312 PC/104バスの高速化手法
AN321 apLinuxバージョン2.xへの移行
AN322 PC/104バスのエッジ割込みへの対応
AN323 DA・AD変換PC/104周辺ボードの使用方法
AN324 ディジタル入出力ボードの使用
AN325 MS104-VGA/LCDの使用方法(ダイジェスト版)
AN326 MS104-USB H/Sの使用方法(ダイジェスト版)

○ Q&A
  Linux-KIT-A02